News Center
LTEの4×4 MIMO解析が可能な
シグナルアナライザ用ソフトウエア
[issued: 2008.07.31]
シグナルアナライザ「R&S FSQ」
R&S FSQとR&S FSGは、それぞれ最大で120MHz、28MHzのI/Q復調帯域幅を備えている。ベクトル信号解析機能や各種スペクトラム解析機能を搭載しており、オプションを追加することでLTEやWiMAX、WLAN 802.11nなどに対応できる。LTEのMIMOにおける変調品質の評価機能や、WLAN 802.11nのMIMO解析機能も提供する予定だという。
Sponsor Links
TOP 10 ページ
- インテルが新プロセッサ「Core i7」を発表、 デスクトップ型パソコンがターゲット
- Spansion社が「EcoRAM」の詳細を明らかに、 サーバーのメインメモリー用途を狙う
- フラッシュメモリーの代替となるか? 不揮発性RRAMの開発を進めるIMEC
- 【ET2008】富士通マイクロのFRAM搭載8ビットマイコン、2009年1Qに量産化
- ルネサスやソフトバンクモバイルなど7社、 新たにSymbian Foundation支持を表明
- タイマー機能付きの電源遮断用スイッチ回路
- 北米半導体製造装置メーカーの受注と出荷が 2003年と同水準に
- 【ET2008】NECエレが「1枚超解像」技術ICを出展、 2008年12月から販売開始
- 【ET2008】組み込みボードでFPGAの訴求を図る ザイリンクス
- 【ET2008】5つの動画と3D画面の 同時表示を可能にするグラフィックスボード









連絡先:ローデ・シュワルツ・ジャパン(代表)、電話03-5925-1288

