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最高測定周波数が18GHzの
小型スペクトラムアナライザ
[issued: 2008.03.19]
R&S FSL18の主な仕様は、周波数測定範囲が9kHz~18GHz、帯域幅分解能が1Hz~10MHz(ゼロスパンモードは20MHz)、最大測定速度が80スイープ/秒(ゼロスパンモード)。雑音指数やゲイン、AM/FM/φM復調などの測定が可能なほか、同社のパワーセンサー「R&S NRPシリーズ」を接続することでパワー測定も行える。
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