図3 BEFP方式とバッファー書き込み方式によるフラッシュ・メモリーへの書き込み時間
米インテル社の多値フラッシュ・メモリー「28F128K3C」を使用した。書き込み装置(デバイス・プログラマー)は(a)が米ビーピー・マイクロシステムズ社、(b)が米データ・アイ・オー社、(c)が米システム・ジェネラル社の製品である。
― 閉じる ―