図2 ヒート・シンクとして利用できる
両面基板にシールドを取り付ける場合、シールド内部の信号を引き出せるように金属ケースを切り欠いておく。この金属ケースは、TO-220パッケージなどで封止された電圧レギュレーターICのヒート・シンクとしても利用可能である。
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