図1 直接デジタル波形合成ICを2つ使い振幅変調、振幅偏移変調を実現
2つの直接デジタル波形合成ICの出力を、共通の終端抵抗R
TERM
に接続することで、足し合わせる回路である。これを使って振幅変調(AM)、振幅偏移変調(ASK)を実現する。
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