*1)参考文献
1)Dipert, Brian, "The slammin,, jammin, DRAM scramble," EDN, Jan 20, 2000, p. 68. |
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【DDR】
double-data-rate
クロックの両エッジに同期してデータを転送すること。 |
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【SDRAM】
synchronous dynamic random access memory
クロック同期式のダイナミックRAM |
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【米ラムバス社】
Rambus Inc.
高速メモリー・インターフェース技術や同技術を搭載したDRAMなどの開発企業。同社のインターフェース技術「ラムバス・チャンネル」を搭載したDRAMがRDRAM(Rambus DRAM)である。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://rambus.com/
国内連絡先はラムバス。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.rambus.co.jp/ |
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【ダイレクトRDRAM】
Direct Rambus DRAM
ラムバスDRAMを改良してデータ転送速度を高めたDRAM。クロックの両エッジに同期してデータを転送する。 |
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【米インテル社】
Intel Corp.
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.intel.com/
日本法人はインテル。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.intel.co.jp/ |
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【JEDEC】
Joint Electron Device Engineering Council
半導体の標準規格策定団体。米国電子工業会の下部組織。ホームページ・アドレスは以下の通り。
http://www.jedec.org/ |
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【台湾SiS社】
Silicon Integrated Systems Corp.
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.sis.com/ |
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【グラニュラリティー】
granularity
主記憶を構成するときの最小単位。DRAMの語構成(語×ビット幅)は語方向が深く、ビット幅が狭い傾向がある。このため機器によっては、主記憶の最小構成が本来必要なメモリー容量を大幅に超えてしまったり、メモリーの増設単位が過大になったりする。 |
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【ムーアの法則】
Moore's Law
半導体チップに搭載するトランジスタの数は、2年ごとに2倍になるとの仮説。1965年にゴードン・ムーア氏(米インテル社の共同設立者の1人)が提唱した。 |
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【米エヌビディア社】
Nvidia Corp.
パソコン用グラフィックスLSIとグラフィックス・ボードの大手ベンダー。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.nvidia.com/
国内連絡先はエヌビディア日本支社、電話045-640-6850。 |
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*2)参考文献
Denali Memory Report, June 2000, p.10. |
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【FSB】
front side bus |
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【PC1066】
周波数533MHzのクロックの両エッジに同期してデータを入出力するダイレクトRDRAM。 |
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【CAS】
column address strobe |
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【RAS】
row address strobe |
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【米キングストンテクノロジー社】
Kingston Technology Co.
メモリーLSIモジュールの大手ベンダー。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.kingston.com/
日本語ホームページのアドレスは下記の通り。
http://www.kingston.com/japan/ |
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【米コーセア・メモリー社】
Corsair Memory, Inc
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.corsairmicro.com/ |
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【DIMM】
dual in-line memory module |
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【米アドバンスド・マイクロ・デバイセズ(AMD)社】
Advanced Micro Devices, Inc.
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.amd.com/
国内連絡先は日本エイ・エム・ディ(AMD)。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.amd.com/jp-ja/ |
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【SSTL】
stub series terminated logic |
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【米ケントロン・テクノロジーズ社】
Kentron Technologies, Inc.
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.kentrontech.com/
QBM技術に関する情報は下記アドレスから入手できる。
http://www.kentrontech.com/Kentron_Products/QBM.htm |
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【伊仏合弁のSTマイクロエレクトロニクス社】
STMicroelectronics N.V.
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.st.com/
国内連絡先はSTマイクロエレクトロニクス。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.st-japan.co.jp/ |
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【米インテグレーテッド・サーキット・システムズ社】
Integrated Circuit Systems, Inc.
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.icst.com/ |
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【台湾のVIAテクノロジーズ社】
VIA Technologies, Inc.
同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.via.com.tw/ |
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【カナダのATIテクノロジーズ社】
ATI Technologies Inc.
パソコン用グラフィックスLSIとグラフィックス・ボードの大手ベンダー。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.ati.com/
国内連絡先はATIテクノロジーズジャパン、電話03-5275-2241。 |
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【エルピーダメモリ】
Elpida Memory, Inc.
NECと日立製作所が両社のDRAM設計・開発事業を統合して1999年12月に設立した合弁企業。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.elpida.com/ja/ |
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*3)参考文献
Dipert, Brian, "Graphics power plants expands their integration grasp," EDN, April 3, 2003, p.16. |
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*4)
GDDR2-M SDRAMに関する情報は下記アドレスでも閲覧できる。
http://www.elpida.com/ja/news/2003/03-13.html |
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*5)
イエローストーン(Yellowstone)技術に関しては本誌2002年8月号、p.26および本誌2002年10月号、p.71に概要を掲載。 |
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*6)
2003年7月10日に、ラムバス社は、イエローストーン技術を「XDR技術」、同技術を採用したDRAMを「XDR DRAM」と呼ぶと発表した。 |
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*7)
レッドウッド(Redwood)技術に関する情報は下記アドレスでも閲覧できる。
http://www.rambus.co.jp/products/redwood/ |
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【米シスコシステムズ社】
Cisco Systems, Inc.
ネットワーク機器の大手メーカー。同社のホームページ・アドレスは下記の通り。
http://www.cisco.com/ |
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【Denali Memcon】
メモリー・コントローラーやメモリー回路などの半導体コア・ベンダーである米デナリ・ソフトウエア社が定期的に開催している会議。詳細は下記アドレスから入手できる。
http://www.denali.com/memcon/ |
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