図4 良いデバイスと悪いデバイス
製品仕様を比較するときには、自分のスピーカーでも、自分が設計したD-A変換器でも、公称周波数範囲の外側の周波数特性も測定するべきだ。その上でプラス・マイナスの許容差を調べることである。そうすると、良いデバイス(a)と悪いデバイス(b)を区別できる。出典:米AKMセミコンダクター社(旭化成マイクロシステムの米国法人)。
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